蜻蛉と蟷螂

トンボを中心に、季節の昆虫を撮ります。

M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS

手すりの上(2022年10月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 秋も深まり、朝晩が冷え込むようになると、建物の壁や手すりの上などで、暖をとるカマキリたちの姿が見られるようになります。

水面に落葉

OM-D EM-1 MarkⅡ+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 池の水面に浮かぶ落葉に、キトンボが止まりました。

夏茜(2022年10月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS アキアカネ同様、赤トンボの代表格ナツアカネ。

湿原の妖精(2022年9月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 9月も中旬を過ぎ、今年も赤トンボたちのシーズンが始まりました。

涼風(2022年9月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 涼しげな水色の配色が美しいオオルリボシヤンマ。

波打ち際(2022年9月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 波打ち際を飛ぶメガネサナエ。

秋風(2022年9月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS ひと足先に秋の気配が漂い始めた高原の湿地に、姿を見せるルリボシヤンマ。

Flying Emerald(2022年9月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 金緑色が美しいエゾトンボの仲間、タカネトンボ。

夏の紫(2022年7月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 青紫の翅が美しいチョウトンボ。

琥珀の翅(2022年6月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 春から晩夏まで、清流で活動を続けるミヤマカワトンボ。

翡翠の翅(2022年6月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 青から緑へのグラデーションが美しいアオハダトンボ。

虎の王(2022年5月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 開放水面上を悠々と飛翔するオオトラフトンボ。

唐金色(2022年5月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 唐金色の体躯と、エメラルドグリーンの複眼が美しいカラカネトンボが、夕暮れ時の池ほとりに姿を見せました。

クモガタヒョウモン(2022年5月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 朝、沢沿いに咲くハルジオンに吸蜜に来たクモガタヒョウモン。

止まる場所

OM-D EM-1 MarkⅡ+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 春一番のコサナエ属、最後はオグマサナエです。

5月の虎(2022年5月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS トラフトンボは、5月のGWごろに水辺に現れる、虎柄のかっこいいトンボです。

にらめっこ(2022年5月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 止まっているトンボ、後ろから近づくのは結構簡単ですが、正面から近づくのは難しいですよね。

金色の春(2022年5月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS コサナエたちと共に、春一番に水辺に現れるヨツボシトンボ。

コサナエの季節(2022年5月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 4月下旬、GWごろになると春に羽化したトンボたちは繁殖期に突入します。

枯れ枝に宿る春(2022年4月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 森の陽だまりにて、ホソミオツネントンボに出会いました。

ガトーショコラ(2022年4月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 早春にだけ現れるスプリング・エフェメラル、4種目はミヤマセセリ。

始動(2022年4月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 4月17日、いつものため池でたくさんのコサナエが羽化していました。

緑の紋様(2022年4月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS ツマキチョウは春先にだけ現れる可憐なチョウ。

小さな春(2022年4月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS コツバメは、早春にだけ現れる小さな小さなシジミチョウ。

ギフチョウの季節(2022年3月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 3月25日、ようやく今年もギフチョウが出現。

裏側(2022年3月)

OM SYSTEM OM-1+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS ヒオドシチョウは鮮やかなオレンジ色が特徴的なチョウですが、裏側はこんな感じ。

目覚め(2022年3月)

OM-D EM-1 MarkⅡ+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 今年初めて出会ったチョウはアカタテハでした。

ルリビタキの青(2022年2月)

OM-D EM-1 MarkⅡ+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS オオルリ・コルリと並んで"瑠璃三鳥"と呼ばれる青い小鳥、ルリビタキ。

大雪とトラツグミ(2022年1月)

OM-D EM-1 MarkⅡ+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 今年の冬は雪がたくさん降りましたね。

キトンボ(2021年11月)

OM-D EM-1 MarkⅡ+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mmF5.0-6.3 IS 翅までオレンジ色に色づく、晩秋の赤トンボ。